畜生育成計画。

《日々の生活記録的ななにか》

20170726

例えばの話をしよう。

 

例えば誰もが振り向くような美女がパンツ一丁で街中をうろついたとしよう。
見物客こそ増えるものの非難はそこに生まれない。
むしろありがとうございますの気持ちであふれかえる可能性のほうが高い。
仮に通報されて警察にしょっぴかれても「いいもの見せてもらったよ。次からは気を付けてね」ぐらいで釈放になるだろう。

 

これが例えば管理人がやったとしよう。
もちろん同じ土俵で戦うため同じ条件での話だ。
パンツ一丁、・・・なんならこの際すっぽんぽんでもいい。
パンツ一丁が許されるならこの際なくても大差はないであろう。
街の人々は口々に言う、
「あんなしおれかけのエリンギ見たことない」
「汚物が二足歩行で徘徊しているぞ!殺せ!」
「目だ、目を狙え。」
そこで僕は言う。

『皆さん!これはクールビズです!』

 

部活帰りの女子高生がテニスラケットで股間めがけフルスイングをかます。
当然弁論に耳を傾ける姿勢は皆無。
その場にしおれたエリンギを携えた男性は崩れ落ち唾棄されるのだ・・・。

 

 

これが現状の日本の惨状である。
(※意味不明)

 

 

何が言いたいかというと、
もっとクールビズ進めていこうよって話です。

 

しまむらの溶ける服の開発はまだまだ先の予定になりそうですし、
このくそ暑い湘南地域だけでも外出時はビキニか水着着用限定とかの指定があれば外に出るのも楽しくなるんでしょうけどねぇ。

 

え?下心があるんじゃないかって?

 

・・・むしろ下心しかないわっ。

 

 

しょっぱなから脱線しましたね。
今日は違いの分かる男を目指したくて、値段の違う牛乳の飲み比べをしてみました。
どちらも美味しいんですが、右側の高めのやつのほうが後味が濃厚な気がしました。

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二度目に飲んだらどっちも同じ味に感じましたが。

 

違いの分かる男になるにはまだまだ道のりは長そうです。

明日は夜勤。

平和に過ぎることを祈ります。