畜生育成計画。

《日々の生活記録的ななにか》

20170603

ゴキブリはいまだに姿を現さず。

 

 

もしかしたらすでにどこかで野垂れ死にしてるかも。

なんか落ちてる髪の毛とか食べるらしい。うん、やっぱり意味が分からないね。

 

 

 

気が沈むのでGの話は置いといて、

 

実は入居した時から薄々気が付いてはいたんですが、

どうやら近所に騒音おばさんらしき人物がいるようです。

 

 

 

行動パターンは以下。

 

①おそらく対象のモンスターの家の近くに猫か犬のどちらかがいる

②対象モンスターはその愛玩動物を手なずけようとしている

愛玩動物の出現する時刻帯が早朝

④対象モンスターの声量が尋常じゃない

 

 

 

結論・・・、

 

 

 

 

非常にうるさい。

 

 

 

猫なのかなぁ・・・・、みーちゃんって呼んでるっぽいんだが

 

おそらく動物のほうはあんまり懐いてないんでしょうね、

 

 

呼びかけが10秒おきで20分以上続くという悪質な頻度。

 

 

しかも声量が近くで救急車通過しているレベル。

 

 

あさ5時6時台でやられた日にはもうね・・・あれですよ・・・

 

 

 

ポテトチップス(のりしお)触った手で買いたての服に執拗なボディタッチされたくらいの苛立ちを覚えます。

 

 

 

直談判ってわけにもいかないので耳栓購入もしてみたんですが、

 

これがなかなか通用しない。

耳栓が振動し骨伝導してしまう。まぁ・・・悪質。

 

 

気が付いたら天下のAmazonで狙撃用の麻酔銃を探している自分がいました。

 

 

(※結局、行く先々で殺人事件が起こる少年探偵の麻酔銃付き腕時計のレプリカしかヒットしませんでした。すいません、お呼びじゃないです。)

 

 

 

 

とりあえず最近は諦めて、自分でセットできない目覚まし時計みたいなもんだと割り切って生活しています。慣れって怖い。

 

 

 

なるべく鳴らないことを祈って今宵も眠りにつくとします。それでは。