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畜生育成計画。

《日々の生活記録的ななにか》

みすたーどりらー。

歯医者さんって痛いときには手を挙げてくださいってよく言いますが、

 

挙げたとしても大抵強行されますよね。

 

おはようございます。今日はそんな歯医者の話。

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一概に歯医者といえば虫歯でやむを得ず行くことが一般的だとは思いますが、

管理人の場合はもっぱら歯石除去で行くことがほとんどです。

 

虫歯は体質等でけっこうなりやすさが左右されるらしく、

なりやすい人は歯をどんだけ磨いてもなるときはなっちまうらしーです。

 

その点においては自分は虫歯にはなりにくいほうなんですが、その反比例でか歯石が付きやすくよく除去で歯医者にお世話になってます。

 

性分がマゾヒストよりなのか、治療の合間合間にうがいをする瞬間が苦痛から逃れられるインターンのように感じてしまい、よほど痛くなければ割かし治療は好きなほうだったりします。神経まで浸食された虫歯治療は想像を絶する苦痛らしいですがそこまではいかないので歯石除去がちょうどいい。

 

 

そして歯医者のお楽しみといえばもう一つ。

 

 

男性諸君、お待たせしたな。

歯科衛生士の存在だ。

 

 

歯科衛生士のレベルの高さでその歯医者のレベルが決まるといってもほぼ差し支えない。

基本的に歯の治療はドリルやらバールのミニチュア版みたいなやつで行われるが、

飛び散りが激しいためスタッフはマスクにゴーグルをしている。

 

マスクマジックとはよく言ったものだ。

顔の半分が隠れてしまうのだから大抵の女性歯科衛生士さんは美人に見えてしまうという寸法だ。

目元だけでおばちゃんだとわかると若干損した気持ちになります。

 

脱線しましたが、

自宅でできるデンタルケアには限界があると思うので、年に一度くらいは歯医者で歯垢・歯石除去をし、歯の状態をリセットするのもいいんじゃないでしょうか。

 

 

そのうちホワイトニングとかやってみようかなー。