畜生育成計画。

《日々の生活記録的ななにか》

09

奇跡が起きているのだろうか。

あと1日で10日が経過する…!


そして明日から実家に帰省するのでリスクマネジメント的に自慰行為はできない。(部屋が障子戸の引き戸だから鍵がないため)


これはいっちまうか…。

2週間越え。


ちなみに最近は風圧で勃ちます。


ん?だれか警察呼んだ?

07

ワンウィーク達成。

人間やろうと思えばやれるもんなんだね。


気のせいか抜け毛も減ったような気がする…。

床に落ちたこの毛だって、抜ける最後まで抵抗したのかいい具合に縮れていやが…、


ん、チン毛だこれ。

06

ここで新情報を入手。

もし性行為をしたらオナ禁強制解除になるんじゃないの?
そんな疑問が自分に湧いてきたのでぐぐってみました。

ちなみにネットの情報なので半信半疑で受け止めてください。

 

・・・結論。

 

夜の営みはカウントされませんでした!

 

その大きな違いはセロトニンにありました。
セロトニンとは、まぁ砕けて言っちまえば幸福ホルモンです。
人間の体内にあって、さまざまな作用がありますが気になるところで言えば「ドーパミン」「ノルアドレナリン」をコントロールし精神状態を安定化させてくれます。

よってセロトニンが不足すると情緒不安定になりストレス耐性が低下します。
ちなみにセロトニンを増やすには規則正しい生活と食事、睡眠習慣と適度な運動だそうです。ま、なかなか継続は難しいんですがね。

話を戻しますが、
自分でポコチンヌをいじくる自慰行為では、
なんとセロトニン分泌量が減ります。(諸説あり)

しかしパートナーとの性行為の場合はその逆で、セロトニンが増えるというかいい具合に分泌されるそうです。

 

まぁ何の話をしてるんだってなるかもしれませんが、これで普段のポコチンいじりだけを封印すればあとはただ耐えるのみです。

 

ちなみにオナ禁を続けるとある日突然エッチな夢を見て夢精という名のデストロイハイパワーカノンをぶっ放してしまうことも往々にありますが、これもノーカンです。

 

あくまで我欲に負けて自分で手を添えてやらかした場合のみ解禁扱いになってしまうのです。

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もうちょっとで1週間経過!
二桁は越えたいもんです。

05

迎えたオナ禁5日目。

一定の防衛ラインを超えたためか精神的には結構落ち着いている。

運よく日常的にかかわりが合った女性陣の顔面偏差値が査定C-ぐらいだったのも救いだった。

夜勤明けはだらだら過ごしているとふとした瞬間に妄想が捗ってしまったりすることがあるので、寝ることで何とか対処した。

明日は嫁が夜勤の日である。

夜勤明けに次いでオナ禁強制解除令が発動されてしまうことがあるので、
うっかりアダルトサイトを検索してしまわぬように危なくなったらランニングでもして煩悩を発散させようと思います。

米焼酎と炙ったするめが美味い・・・。

04

驚異の4日目。

本日夜勤のためこのまま明日に到達すると思います。

刺激の強いものはなるべく視界に入れない作戦で乗り切ろうと思います。

ちなみに大抵禁足事項が破られるのは夜勤明けで帰ってきた翌日の日中です。

明日はヘヤーカットを予約してあるので、余計なことに意識を持っていかれないように頑張ります。

明日が01に戻らないことを祈って・・・。

03

晩餐前にスロージョギングに出かけ煩悩発散。

走り方が合ってるのか今ひとつわからない。

呼吸が苦しい感じはほとんどないが、脛の筋肉疲労がパナい。


巨乳というワードが時々頭に浮かんでは消える。

禁断症状はまだない…と思いたい。